今の現実を変えたい。

でも、何を変えたらいいのか分からない。

Discover My Design

ヒューマンデザイン × 現実創造サイクル × ジャーナリングで、

自分でも気づいていなかった思い込みや固定観念、

無意識のパターンを見つける

「ああ、だから私はこうしてたんだ」

「だから今、こうなってるんだ」

そんな“腑に落ちる”体験を重ねながら、

「じゃあ、私はこれからどうしたい?」

を見つけていく3週間のプログラム

家族の為に頑張ってる。

なのに、なぜか満たされない。

家族は大切。

子どものことも、夫のことも、家のことも。

毎日ちゃんと考えてるし、みんなに幸せでいてほしい。

だから頑張ってきた。

でも、ふとした瞬間に思う。

「私のことは?」

「時間がない」だけが問題なんじゃない

家族がいて、仕事があって、やることが山ほどある。

だから自分のことが後回しになってしまいがち。

もちろん、それは本当。

でも、それだけではないかもしれません。

本当に見つめたいのは「時間がない」ということの、その先。

「自分の為に選ぶ」ということ自体が、難しくなっているのかもしれません。

あなたは、どちらに近いですか?


【タイプA】

やりたいことはある。でも、できない

「時間がない」「お金がない」「家族がいるから」

だから、できない。

でも、その奥には、

  • 「自分のために使うのは申し訳ない」という罪悪感

  • 「私がやらなきゃ」という責任感

  • 「ママなんだから」という義務感

  • 家族に何か言われる・関係が悪くなることへの恐怖心

  • 「私が我慢すればいい」という思い込み

  • 「家族を優先するのが当然」という固定観念

が隠れていることがあります。

だから、たとえ時間やお金ができても、また止まってしまう。


【タイプB】

そもそも、何をしたいのか分からない

家族を優先して、家族の為に選んで、家族の為に頑張る。

それを長く続けているうちに、

「私は何が好き?」

「私はどうしたい?」

「私は何が望み?」

と自分に聞いても、答えが出てこない。

「家族が幸せだと、私も幸せ」

と思っていたはずなのに、ふと気づくと、

「…あれ、私って何?」

となってしまう。

別にものすごく不幸なわけじゃない。

でも、

「これが私の望んでいた人生なのかな?」

と考えると、何となく違う気がする。

だから何か変えたい。

もっと自分らしく生きたい。

だけど——

何を変えればいいのか、分からない。

たとえば、

「良いママなら、家族を優先するべき」

という信念を持っていたとします。

すると、

「自分のために時間を使いたい」と思っても、

「でも子どもを置いていくなんて……」という思考が出てくる。

罪悪感を感じる。

結局、自分の予定をキャンセルする。

家族を優先する。

そして、また自分のことは後回しになる。

その結果、「私には自分の時間がない」という現実が続いていく。

そしてその現実を見て、

「やっぱりママなんだから、自分のことは後回しにするしかない」

という信念が、さらに強くなる。

じゃあ、なぜ「変えたい」と思っているのに

変わらないんでしょうか?

もっと時間があれば。

もっとお金があれば。

夫がもう少し協力してくれたら。

子どもが大きくなったら。

環境が変わったら…

そう思うこともあるかもしれません。

もちろん、環境や周りの人の影響はあります。

でも、それだけじゃない。

私たちは毎日、

自分が何を信じているか

に影響されながら、物事を考え、感じ、行動しています。

信念→思考→感情→行動→結果…つまり現実

そして、その現実がまた信念を強くする。

私はこれを、

「現実創造サイクル」

と呼んでいます。

もちろん、人生で起きること全てを自分でコントロールできるわけではありません。

でも、自分が何を信じ、どう捉え、何を選択するか。

そこには、自分で気づき、変えていける部分があります。

問題の正体は…

自分の信念なんて普段いちいち考えてない

ここがポイントです。

もし、

「私は『良いママなら家族を優先すべき』

という信念を持っていて、そのせいで自分を後回しにしています!」

と自分で分かっていたら、まだ気づきやすい。

でも実際は、

自分が何を信じているのかさえ、気づいていないことが多い。

ずっとそうしてきたから。

親もそうだったから。

周りのみんなもそうしているから。

「普通はそうするもの」だと思っていたから。

だから、

それが“自分の考え”なのかどうかさえ、考えたことがない。

「人に迷惑をかけちゃいけない」

「ちゃんとしなきゃ」

「私がやった方が早い」

「嫌われないようにしなきゃ」

「もっと頑張らなきゃ」

「自分にお金を使うのはもったいない」

「母親なんだから仕方ない」

そういうものが、いつの間にか自分の中の“当たり前”になっている。

そして、その「当たり前」から、

いつもの思考が生まれて、

いつもの感情が生まれて、

いつもの選択をして、

いつもの現実につながっていく。

つまり、

気づかないうちに、いつものパターンを繰り返している。

自分で考えて、自分で選んでいるつもりでも、その選択の奥には、自分でも気づいていない「こうするべき」「これが普通」が隠れていることがあります。

だから、いきなり全部を変えようとしなくていい。

まず必要なのは、

変える前に、気づくこと。

「あれ? 私、なんでこれを当たり前だと思ってるんだろう?」

「これって本当に私の価値観?」

「もしかして、私はずっとこのパターンを繰り返してる?」

「だから今、こうなってるのか…!」

こういった、今まで無意識に繰り返していたパターンに気づいた瞬間、それはもう、完全な無意識ではなくなります。

そして初めて、「じゃあ、私は本当はどうしたい?」と、自分に問いかけられるようになる。

私にも、「あーーー、だからか!」がありました。

私も以前は、「もっと頑張れば、うまくいく」と思っていました。

もっと勉強する。

もっと行動する。

成功している人のやり方を真似する。

でも、頑張っているのに、なぜか思うようにいかない。

そんな中でヒューマンデザインに出会い、私がプロジェクターだと知りました。

そして、自分のデザインを知っていく中で、

「あれ? そもそも私は、“みんな”と同じやり方をする必要なかったのかも?」

と思うようになりました。

「私がダメだったんじゃない。私に合わない方法を、一生懸命やっていただけなのかもしれない。」

これが、私にとって最初の大きな

「あーーー、だからか!」

でした。

そこで使うのが、ヒューマンデザイン

自分の思い込みや無意識のパターンに気づこうと思っても、

それが何年も、何十年も「普通」だと思ってきたものだったら、自分ひとりではなかなか気づけません。

だって、自分にとっては、それが“当たり前”だから。

そこで、このプログラムではヒューマンデザインを、

自分を知るための「ヒント」

として使います。

ヒューマンデザインでは、「本来の自分は、どんな性質を持っているのか」だけではなく、

「どんなところで周りの影響を受けやすいのか」を見ることができます。

それが、「いつの間にか身についた“当たり前”」を見つけるヒントになります。

たとえば、

「自分の価値を証明しなきゃ」

「もっと頑張らなきゃ」

「人をガッカリさせちゃいけない」

「嫌な空気にしちゃいけない」

「ちゃんと答えを出さなきゃ」

そんな、自分では当たり前すぎて疑ったこともなかった考え方。

ヒューマンデザインをヒントに、自分の思考や反応をひとつずつ見ていくと、

「あ……これ、私やってる」

「え、これも?」

「これって私の性格だと思ってた!」

と、今まで気づいていなかった自分のパターンが見え始めます。

ヒューマンデザインは、「あなたはこういう人です」と決めつけるためのものではありません。

このプログラムでは、

自分を観察して、「これは本当に私?」と問いかけるためのツール

として使います。

でも、ヒューマンデザインを知っただけでは終わりませんでした。

「私はこういうデザインなんだ」

と頭では分かっても、何十年も「普通」だと思ってきた

「こうするべき」

「こうじゃなきゃ」

が、突然なくなるわけではありません。

そこで始めたのが、

ヒューマンデザインをヒントに、自分の反応や感情を観察し、ジャーナリングすること。

「なんで私は、いつもこうするんだろう?」

「私は何を“当たり前”だと思ってるんだろう?」

「これって、本当に私?」

そうやって自分を見ていくと、

思い込みや、無意識に繰り返していたパターン

が少しずつ見えるようになりました。

そして、

「ああ、だから私はいつもこうしてたんだ。」

と、今までバラバラだった点がつながり始めたんです。

自分を変える前に、まず、自分を見つける

私たちは「変わりたい」と思うと、すぐに、

「じゃあ、何をすればいい?」

と答えを探しがちです。

でもその前に、

「今の私は、どうしてこうなっているんだろう?」

を知ることも大切です。

本来の私は、どんな人?

どこで周りの影響を受けやすい?

何を「当たり前」だと思ってきた?

どんな思い込みを持っている?

そして、それが

思考 → 感情 → 行動 → 今の現実

に、どうつながっている?

ひとつひとつ見つけていくと、今までバラバラだった点がつながって、

「ああ。これが私の現実創造サイクルだったんだ。」

と、腑に落ちる瞬間がやってくる。

そして、そこから初めて、

「じゃあ、私はこれからどうしたい?」

を考えられるようになる。

だからこのプログラムでは、いきなり自分を変えようとはしません。

まずは、今まで見えていなかった「私」を見つける。

そこから始めます。

INTRODUCING

Discover My Design

Discover My Design

自分でも気づいていなかった「私」を見つける3週間。

Human Design × 現実創造サイクル × ジャーナリング

を使って、

本来の自分を知り、

自分でも気づいていなかった思い込み、

無意識のパターンを見つけ、

それらが今の自分の選択や現実に

どうつながっていたのかを見つけていく

3週間のセルフスタディプログラム

Discover My Designは、

「こう生きるべき」という新しい正解を見つけるためのプログラムではありません。

今まで“当たり前”だと思っていたことに気づき、

「じゃあ、私はどうしたい?」

と、自分に問いかけるための3週間です。

変える前に、気づく。

無意識にいつものパターンを繰り返すのではなく、

自分で気づいて、自分で選べるようになるために。

まずは、今まで見えていなかった「私」を

ヒューマンデザインをヒントに、

「学ぶ → 自分を見る → 気づく」を繰り返しながら、

3つの角度から「私」を見つけていきます。


1. 本来の「私」を知る

まずはヒューマンデザインから、「そもそも私は、どんな人?」を見つける。

タイプやプロファイルなどの要素をヒントに、自分が自然体でいるときの性質や、自分に合いやすいあり方を知っていきます。

「だから私はこうだったのか!」

そんな最初の“腑に落ちる”を見つけます。


2. いつの間にか身についた”当たり前”に気づく

次は9つのセンターから、「どこで周りからの影響を受けやすい?」を見ていきます。

「これ、私の性格だと思ってた」

「これが普通だと思ってた」

そんな自分の“当たり前”の中から、思い込みや無意識のパターンを見つけていきます。


3. 「私の現実創造サイクル」を見つける

最後は、見つけたものを繋げます。

刷り込み→信念→思考→感情→行動→現実

「だから私はいつも、こう考えて、こう感じて、こう選んでたんだ!」

バラバラだった点が繋がったとき、

「ああ、これが私の現実を作ってたんだ!」

が見えてくる。

そして最後に、「じゃあ、私はこれからどうしたい?」を自分に問いかけます。

頭で理解するだけじゃなく、

ジャーナリングで「私の場合」を見つける。

ヒューマンデザインを読んで、「へぇ〜、そうなんだ」で終わったら、もったいない!

このプログラムでは、「じゃあ、私の場合は?」を深掘りしていきます。

その為に、それぞれのレッスンでジャーナリングをしていきます。

「これは私にもある?」

「どんなときに、このパターンが出てくる?」

「私は何を“当たり前”だと思ってる?」

「これって、本当に私?」

そんな問いを通して、頭の中では当たり前すぎて見えなかった、

いつの間にか身につけていた思い込みや無意識のパターンを見つけていきます。

ヒューマンデザインが気づくためのヒントなら、ジャーナリングは、

そのヒントを「私の人生」とつなげる時間。

たくさん書く必要も、正しい答えを出す必要もありません。

大切なのは、

「たくさん書く」より、「ひとつ気づく」。

その小さな気づきを、3週間かけて集めていきます。

3週間後、何が変わっている?

プログラムが終わったからといって、3週間で人生の問題が全部なくなったり、

長年の思い込みが全部消えたりするわけではありません。

でも、

今まで見えていなかった「私」が、見えるようになる。

それが、このプログラムで目指す変化です。


BEFORE

「何か変えたい。でも、何を変えればいいのか分からない。」

「これが私の性格だから」と思っている。

自分が何を信じているのか、考えたことがない。

なぜか同じことで悩んだり、同じパターンを繰り返してしまう。

「私はどうしたい?」と聞かれても、よく分からない。

↓

AFTER

「あ、これって私の性格じゃなかったのかも。」

どんなところで周りの影響を受けやすいのかが見えてくる。

「私、こんなことを“当たり前”だと思ってたんだ。」

自分の中にある「こうするべき」や思い込みに気づく。

「だから、いつも同じことになってたのか!」

信念・思考・感情・選択のパターンが見えてくる。

「これが、私の現実創造サイクルだったんだ。」

今までバラバラだった点が、一本につながる。

そして、

「じゃあ、私はこれからどうしたい?」

と、自分に問いかけられるようになる。

今まで無意識に繰り返していたパターンに気づけば、

次に同じことが起きたとき、

「あ、またいつものパターンだ」

と、一度立ち止まれるかもしれません。

そこで初めて、

「今回も同じようにする?」

「それとも、違う選択をしてみる?」

と、自分で選ぶ余地が生まれます。

「何か変えたい。でも、何を変えればいいか分からない。」

から、

「あ、私はここに気づけばよかったんだ。」

へ。

それが、このプログラムで目指す3週間後です。

ベガン奈穂 / Nao BEGUIN

フランス人の夫と2人の娘たちと、フランスに住んでいます。

私自身、ヒューマンデザインに出会う前は、「もっと頑張れば、うまくいく」と思っていました。

でも、自分がプロジェクターだと知り、自分のデザインを学んでいく中で、

「私がダメだったんじゃない。私に合わないやり方を、一生懸命やっていただけかもしれない。」

と気づきました。

そこからヒューマンデザインを学べば学ぶほど、「あー、だからか!」と、今まで分からなかった自分が少しずつ腑に落ちていきました。

でも、「知る」だけでは変わらなかった。

ヒューマンデザインを知っても、何十年も「普通」だと思ってきたことや、「こうするべき」「こうじゃなきゃ」という思い込みが、突然なくなるわけではありませんでした。

だから私は、ヒューマンデザインをヒントにしながら、自分の感情や反応を観察して、ジャーナリングするようになりました。

すると、

「私、こんなこと信じてたんだ」

「だから、いつもこうしてたのか」

「これって本当に私?」

と、今まで無意識だった思い込みやパターンが少しずつ見えるようになりました。

私も、まだ途中です。

今でも「あ、またやってる」と気づくこともあるし、頭では分かっているのに、なかなか違う選択ができないこともあります。

でも以前と違うのは、自分に何が起きているのかを、少しずつ見つけられるようになったこと。

無意識のままに繰り返すのではなく、「あ、これいつものパターンかも」と気づける。

そして、「じゃあ私は、どうしたい?」と自分に聞いてみる。

私にとって、その積み重ねが「自分を知る」ということでした。

だから、このプログラムを作りました。

ヒューマンデザインを使って、自分を知る。

ジャーナリングで、自分の中にある刷り込みや思い込みに気づく。

そして、それが今の自分の選択や現実とどう繋がっているのかを見てみる。

このプログラムは、新しい自分になる為ではなく、今まで見えていなかった「私」を見つける為の3週間です。

「何か変えたい。でも、何を変えればいいのか分からない。」

そんな時こそ、まずは自分を知ってみるところから。

そこに、次の一歩のヒントがあるかもしれません。

プログラムの内容

Week 1:

Week 2:

Week 3:

※動画やワーク、ヒューマンデザインレポートは専用のウェブサイトからアクセスできます。

Bonus

↓

ヒューマンデザイン・アドバンスレポート

このプログラムでは、

「自分を知る・思い込みや“当たり前”に気づく・自分の現実創造サイクルを見つける」

為に必要なヒューマンデザインの要素に絞って学びます。

「もっと自分のデザインを知りたい!」と思うようになった時の為に、

更に詳しいあなたのデザインを知ることができる

アドバンスレポート

を特典としてプレゼント!

※すでにレポートをお持ちの場合は、ご家族やご友人など、お好きな方1名分のレポートをプレゼントします。

※成人のご家族・ご友人の場合は、ご本人の了承を得た上で出生情報をご提供ください。

(€55相当)

こんなママの為のプログラムです

  • 「今のままでいいのかな」と、なんとなくモヤモヤしている

  • 現実を少し変えたいけれど、何を変えたらいいのか分からない

  • 家族は大切。でも、自分のことももう少し大切にしたい

  • 「私はどうしたい?」と聞かれると、意外と答えが出てこない

  • 周りに合わせたり、「普通はこう」「こうするべき」で選ぶことが多い

  • 同じことで何度も悩んだり、似たようなパターンを繰り返している気がする

  • ヒューマンデザインに興味があるけれど、知識を学ぶだけではなく、実際の生活に繋げてみたい

  • 自分の刷り込みや思い込みを知りたい

  • 自分のことを、もう少し深く理解してみたい

  • そして、「ああ、だから私こうしてたのか!」という“腑に落ちる”を体験してみたい

こんな方には向いていないかもしれません

Discover My Designは、3週間で人生を劇的に変える方法を教えるプログラムではありません。

だから、

  • 「これさえやれば人生が一気に変わる」という即効性を求めている

  • ヒューマンデザインに「私の正解」を全て決めてもらいたい

  • 動画を見るだけで、自分自身を振り返ったりジャーナリングしたりするつもりがない

  • 自分の選択やパターンを見ることより、周りの人を変える方法だけを知りたい

  • 深い悩みや長年変えられないパターンを、3週間で全て解決したい

そういった方には合わないかもしれません。

大切なのは、

「正しい答えをもらうこと」ではなく、

自分の中にあるものに、自分で気づいていくこと。

ヒューマンデザインも、

「あなたはこうだから、こうしなさい」

という新たなルールとして使うのではなく、

「これは私にもある?」「私の場合はどう?」

と、自分を観察する為のヒントとして使います。

だから、

「自分のこと、もう少し知ってみたい」

「何か変わるきっかけが欲しい」

そんな気持ちがあるなら、それだけで十分です。

大きな覚悟も、「絶対に人生を変える!」という決意も必要ありません。

ちょっと自分のこと、覗いてみようかな。

そんな気持ちで、始めてみて下さい。

受講生さんの声

受講生さんの声

“持ってうまれた、自然体な自分の状態を学べたことがとても良かったです。

占いのように種類によって違う結果に惑わされたり、毎年変わる内容を追う必要がなくてすっきりしました。

自分の中の変わらない軸の中でも、とくに、自分の活かし方を知れたことは、今後の自分にとって大きな武器だと思います。”

Sayakaさん(日本在住)

“ヒューマンデザインの理解が深まり、自分のブロックにも気づけた濃密な時間でした。半年前に比べて自己理解が深まったことを実感しています。

ワークをする中で、自分と向き合うのがとても辛い時期がありましたが、なんとか乗り越えることができて最後まで来れたのは、奈穂さんの優しくて前向きな言葉のおかげです。”

ゆうこさん(日本在住)

よくある質問

価格

3名限定、モニター募集!

Discover My Designのリニューアルに伴い、

正式リリース前に、3名限定でモニターさんを募集します。

3週間のプログラムを体験していただき、

各週の終わりに簡単なフィードバックをお願いします。

「ここが腑に落ちた!」

「ここは分かりにくかった」

「こんな“当たり前”に気づいた」

など、率直な感想を聞かせてください。

長い感想は必要ありません。

「ここ、よく分からなかった」も大歓迎です!

正式リニューアル価格:€97

でのご提供を予定しています。

今回のモニター価格は

€49

(先着3名限定)

+

ヒューマンデザイン・アドバンスレポート

も、通常のリニューアル版と同じようにプレゼントします(€55相当)

モニター価格

€49

(約¥8,800)

Discover My Design

Discover My Design

家族を大切にすることと、

自分を大切にすることは、

どちらか一方を選ばなければいけないものではありません。

まずは、あなた自身を知ることから。

「私はどうしたい?」

その問いを、もう一度あなた自身に返してあげましょう。