家族の為に頑張ってきた。

でも、そろそろ「私の人生」も生きたい。

Discover My Design

ヒューマンデザイン × 現実創造サイクル × ジャーナリングで
「本来の自分」を知り、自分を縛っているものに気づく。

そして、「私はどうしたい?」から、自分の人生を選び直す。

「自分が分からない」から卒業して、
本来の自分に戻っていく6週間。

家族の為に頑張ってる。

なのに、なぜか満たされない。

  • 家族の為に頑張っているのに、感謝されない

  • 「私ばっかり」と感じる

  • 「妻」「ママ」「主婦」以外の自分が分からない

  • 自分の好きなこと、やりたいことを後回しにしている

  • 自分の為にお金や時間を使うことに、どこか罪悪感がある

  • やりたいことがあるのに、なぜかできない

  • 「もっと頑張らなきゃ」と思って、色々頑張っている

  • なのに、なかなか現実が変わらない

  • 本当は、もう疲れている


「私だって、もっと自分の為に生きていいんじゃない?」

って思うことない?

「時間がない」だけが問題なんじゃない。

家族がいて、仕事があって、やることが山ほどある。

だから自分のことが後回しになってしまいがち。

もちろん、それは本当。

でも、それだけではないかもしれません。

本当に見つめたいのは「時間がない」ということの、その先。

「自分の為に選ぶ」ということ自体が、難しくなっているのかもしれません。

あなたは、どちらに近いですか?


【タイプA】

やりたいことはある。でも、できない

「時間がない」「お金がない」「家族がいるから」

だから、できない。

でも、その奥には、

  • 「自分のために使うのは申し訳ない」という罪悪感

  • 「私がやらなきゃ」という責任感

  • 「ママなんだから」という義務感

  • 家族に何か言われる・関係が悪くなることへの恐怖

  • 「私が我慢すればいい」という思い込み

  • 「家族を優先するのが当然」という当たり前

が隠れていることがあります。

だから、たとえ時間やお金ができても、

「じゃあ、私は何をしたい?」

となった瞬間に、また止まってしまうことがあります。


【タイプB】

そもそも、何をしたいのか分からない

家族を優先して、家族の為に選んで、家族の為に頑張る。

それを長く続けているうちに、

「私は何が好き?」

「私はどうしたい?」

「私は何を望んでいる?」

と聞かれても、答えが出てこない。

「家族が幸せなら、それでいい」

と思っていたはずなのに、ふと気づくと、

「……じゃあ、私は?」

となってしまう。

どちらにも共通しているのは、「自分を選ぶ」ということを

いつの間にか後回しにしてきたこと。

だから

「もっと時間を作ろう」「もっと頑張ろう」だけでは

なかなか変わらないんです。

じゃあ、なぜ「変わりたい」と思っても

変われなかったんでしょうか?

「もっと自分の時間が欲しい」

「もっと好きなことをしたい」

「もっと自分らしく生きたい」

だから、

「もっと頑張れば変わる。」

そう思って、頑張ってきた。

でも、変わらなかった。

私たちの「現実」は、目の前の出来事だけで決まっているわけではありません。

自分の中にある「思い込み」が、「思考」や「感情」、「行動」に影響し、その積み重ねが「現実」をつくっていく。

そして、その現実がまた信念を強化していく――。

この循環を「現実創造サイクル」と呼んでいます。

※Beliefsの日本語訳は「信念」ですが、このプログラムでは「思い込み」「前提」「刷り込み」と呼んでいます。


行動だけを変えようとしても、

同じところに戻ってしまう

私達の行動は、突然生まれるものではありません。

その奥には、

Beliefs(自分が無意識に持っている「思い込み」や「前提」)

があります。

例えば、

「私は我慢するべき」

「家族を優先するべき」

「私が頑張ればいい」

「ママなんだから仕方ない」

そんな思い込みを持ったまま、

「今度こそ○○しよう!」と行動だけを変えようとしても――

また罪悪感を感じたり、

「やっぱり私がやらなきゃ」と思ったり、

家族を優先してしまったり。

そして気づけば、またいつもの自分に戻っている。

だから、「もっと頑張る」前に

見るものがあるんです

必要なのは、

「どうすれば、もっと行動できる?」ではなく、

「私は、何を信じている?」

「どうして私は、こう考えるんだろう?」

「どうして私は、こう感じるんだろう?」

「どうして私は、いつもこう選んでしまうんだろう?」

と、自分の内側を見ていくこと。

行動を変える前に、その行動を生み出しているものを見る。

このプログラムでは、そこから始めます。

「私はどうしたい?」の前に

「普通はどうする?」を考えてしまう理由。

私達はこれまで、

親、学校、社会、会社、パートナー、

そして「普通」「良いママ」「良い妻」などから

「こうすべき」「こうあるべき」

を沢山身につけてきました。

だから、

「私はどうしたい?」を考える前に、

「普通はどうするんだろう?」

「みんなはどうしてるんだろう?」

「家族はどう思うかな?」

を考えてしまう。

でもーー

そもそも、「みんなと同じ」「普通」が

自分に合うとは限りません。

人にはそれぞれ、生まれ持った性質や特徴があり、

向いていることも、苦手なことも、心地よい選択も違います。

だからこそ、

「みんなはどうする?」ではなく、

「私はどうしたい?」

と、自分に問い直すことが必要なのです。

「普通」に合わせているのに、なぜかうまくいかない。

それは、あなたがおかしいからじゃない。

私自身もずっと、「もっと頑張れば、うまくいく」と思っていました。

もっと勉強する。

もっと行動する。

もっと「ちゃんと」する。

でも、頑張っているのに、なぜか思うようにいかない。

そんな私がヒューマンデザインを知って、まず気づいたのは、

「私って、そもそも“みんな”と違うんじゃない?」

ということでした。

私のタイプはプロジェクター。

自分の性質や特徴を知っていくと、

「普通はこうする」「成功するならこうする」「もっと行動しなきゃ」

という世間一般の「正解」が、必ずしも私に合うとは限らないことが分かってきました。

「私がダメだったんじゃない。

私に合わない方法を、一生懸命やっていただけかもしれない。」

そう思えたことは、大きな転換でした。

「自分を変える」のではなく「本来の自分に戻る」

でも、ヒューマンデザインを知っただけで、すべてが変わったわけではありません。

長年身につけてきた

「こうするべき」「私が我慢すればいい」「家族を優先するのが当然」

という思い込みは、すぐにはなくならなかったからです。

そこで、自分の中にある思い込みや刷り込みを見つめるようになりました。

「私は、どうしてそう思うんだろう?」

「それは本当に私の望み?」

「いつから、そう思うようになったんだろう?」

そうやって自分の内側を見ていくと、少しずつ「自分を止めていたもの」が見えてきました。

そして変わっていったのは、大きな決断だけではありません。

自分の時間を持つ。

自分の為に選ぶ。

「NO」と言う。

必要な境界線を引く。

罪悪感なく休む。

そんな小さな選択を、以前よりも自然にできるようになっていきました。

そして家族に対しても、「どうして分かってくれないの?」ではなく、

「私はどうしたい?」と、自分に意識を戻せるようになっていきました。

私にとって「自分の人生を取り戻す」というのは、別人になることではありませんでした。

本来の自分を知って、自分ではないものを少しずつ手放して、自分に戻っていく。

それが、私にとって「自分の人生を取り戻す」ということでした。

「本来の自分」を知るだけでは、現実は変わらない

ヒューマンデザインを知ると、

「私って、こういう人だったんだ!」

「だから、今までこうだったんだ!」

「もっと自分らしく生きていいんだ!」

そんな気づきが生まれます。

それは、とても大切なこと。

でも――

「知った」だけで、現実が変わるわけではありません。

「私はこういう性質なんだ」と分かっても、

次の日から突然、自分を優先できるようになるわけではない。

「私は私でいい」と頭では分かっていても、

「でも、家族はどう思うかな」

「私だけ自分のことをするなんて…」

「もっと頑張ってからじゃないと…」

そんな思いが出てきて、また自分を後回しにしてしまうこともあります。

なぜなら、「今の自分」を作っているものがあるから。

私達はこれまでの人生の中で、

「こうするべき」「これはしてはいけない」「私はこういう人間」

という、沢山の「思い込み」や「当たり前」を身につけてきました。

そして、それらは無意識のうちに、

思い込み → 思考 → 感情 → 行動 → 現実

という流れに影響しています。

だから、行動だけを変えようとしても、その奥にあるものが変わっていなければ、また同じパターンに戻ってしまう。

「今度こそ自分を優先しよう」と思っても、

「私だけ楽しむなんて……」「もっと頑張ってから……」

と感じて、結局また我慢する。

だからDMDでは、「知る」の先まで見ていきます。

ヒューマンデザインで、「私は、どんな人なのか?」を知る。

「現実創造サイクル」を通して、「だから私は、こう考え、こう感じ、こう行動していたんだ」と、

自分のパターンを理解する。

更にジャーナリングで、「じゃあ、私は本当はどうしたい?」と、自分の内側を見ていく。

ただ知識を増やすのではなく、

「知る」→「気づく」→「選び直す」ところまで。

それが、このプログラム「Discover My Design」です。

INTRODUCING

Discover My Design

Discover My Design

ヒューマンデザインで「本来の自分」を知る。

現実創造サイクルで、自分の思考・感情・行動と現実のつながりを見る。

ジャーナリングで、自分を縛っている思い込みに気づく。

そして、「私はどうしたい?」から選び直していく

6週間のプログラム。

このプログラムは、あなたに「こう生きなさい」という答えを押しつけるプログラムではありません

誰かの正解を教えてもらうのではなく、自分自身を知り、気づき、

「私はどうしたい?」を自分で選べるようになる為のプログラムです。

その為に、3つのSTEPで進んでいきます。


STEP 1|KNOW

ヒューマンデザインで「本来の自分」を知る

まずは、あなた自身を知るところから。

「私はどんな性質を持っている?」

「何が得意で、何が苦手?」

「どんな特徴がある?」

ヒューマンデザインを通して、これまで「みんなそう」「普通はそう」と思っていたことを、一度見直していきます。

「これ、私のことだ!」

「だから、今までこうだったんだ!」

そんな発見を重ねながら、「本来の自分」を少しずつ理解していきます。


STEP 2|NOTICE

ジャーナリングで「自分を止めているもの」に気づく

「本来の自分」を知ったら、次は自分の内側へ。

「私はこうするべき」

「ママなんだから」

「私が我慢すればいい」

「家族を優先するのが当然」

そんな、自分でも気づいていなかった思い込みや刷り込みを、ジャーナリングで丁寧に見ていきます。

そして、

「だから私は、こう考えていたんだ」

「だから、こう感じていたんだ」

「だから、いつもこう選んでいたんだ」

と、自分の現実に繋がるパターンに気づいていきます。


STEP 3|CHOOSE

「私はどうしたい?」から選ぶ練習をする

気づいたら、終わりではありません。

今まで無意識に選んでいたことを、少しずつ意識的に選び直していきます。

「みんなはどうする?」ではなく、

「家族はどう思う?」でもなく、

「私はどうしたい?」を、自分に問いかける。

そして、

「私はこれを選びたい」

「私はこれは選ばない」

「私はこうしたい」

と、自分の人生に対する選択肢を少しずつ増やしていきます。

知るだけでは、変わらない。気づくだけでも、変わらない。

だからこのプログラムでは、「知る→気づく→選ぶ」

この3つを一つの流れとして扱います。

「本来の自分」を知って、自分を縛っていたものに気づいて、そこから「私はどうしたい?」を選べる自分へ。

これが、Discover My Designのメソッドです。

ジャーナリング

「いっぱい書く」が目的じゃない

答えは、”外”ではなくあなたの”中”にある。

「もっと自分らしく生きたい」

「私は本当はどうしたいんだろう?」

「どうして、いつも同じことで悩むんだろう?」

私達は、そんな問いの答えをつい“外”に探します。

本を読む。

誰かの話を聞く。

新しいメソッドを学ぶ。

もちろん、知識を得ることも大切です。

でも、最後にあなたの人生を選ぶのは、あなた自身。

だからこのプログラムでは、「自分で気づく」ためのジャーナリングを取り入れています。


ただ、好きなことを自由に書くわけではありません。

「どうして私はそう思うんだろう?」

「本当に私はそうしたい?」

「それは私の望み?それとも、誰かにそう思わされている?」

そんな問いを通して、自分の内側を見ていきます。

例えば、

「私は我慢すればいい」

「ママなんだから、これくらい当然」

「家族を優先するべき」

と思っていたとしても、

「本当にそうなの?」

と深く見ていくことで、その奥にある罪悪感や恐れ、思い込みに気づくことがあります。


「時間がないからできない」

「お金がないからできない」

「子供がいるから仕方ない」

そう思っていたことも、その奥を見てみると、

「自分の為に使うのが申し訳ない」

「家族に嫌な顔をされたくない」

「私が我慢すれば丸く収まる」

という、自分でも気づいていなかったものが見えてくるかもしれません。

ジャーナリングで大切なのは、長く書くことではありません。

「あ…私、こんなことを思ってたんだ」という気づきから、

「じゃあ、私はどうしたい?」と、自分の選択を見直していく。

それが、このプログラムのジャーナリングです。

「たくさん書く」より、「ひとつ気づく」。

このプログラムを終えたあなたは…


Before

After

「もっと頑張らなきゃ」

「そもそも私は何を信じている?」

「私はどうしたい?」

「みんなそうしてるから」


「私には何が合う?」

「これが普通」


「自分を犠牲にしない方法はない?」

「私が我慢すればいい」



「私は私。家族は家族。それぞれ違っていい。」

「家族がこうだから仕方ない」


そして、あなたはこんな感覚を持つようになります。

  • 「私はこれでいいんだ」

  • 「人と違っていいんだ」

  • 「新しい自分を作らなくていい」

  • 「本来の自分に戻ればいい、戻って良い」

  • 「私はどうしたい?」と立ち止まれる

  • 自分の選択に納得できることが増える

  • 家族との違いを理解できる

  • 自分を犠牲にしない方法を探せる

ベガン奈穂 / Nao BEGUIN

フランス人の夫と2人の娘達と、フランスに住んでいます。

私も以前は、「もっと頑張れば、うまくいく」と思っていました。

もっと勉強する。

もっと行動する。

もっと”ちゃんと”する。

「こうした方がいい」と言われればやってみる。

周りがやっていることなら、自分もやってみる。

でも、頑張っているのに、なぜか思うようにいかない。

「こんなに頑張っているのに、どうして?」

そう思いながら、自分を責めることもありました。

そんな私が、ヒューマンデザインに出会いました。

私のタイプがプロジェクターだと知り、さらに自分のプロファイルなどを知っていく中で、

「あれ? 私って、そもそも“みんな”と違うんじゃない?」

と思うようになりました。

「もっと頑張る」

「もっと行動する」

「人より努力する」

それが当たり前だと思っていたけれど、それが私にとって本当に合っているとは限らない。

「普通はこう」

「成功するならこう」

「ちゃんとするならこう」

そんな世間一般の「正解」に合わせてきたから、うまくいかなかったこともあったんだ。

そう思えるようになりました。

「私がダメだったんじゃない。私に合わない方法を、一生懸命やっていただけかもしれない。」

これは、私にとって大きな転換でした。

でも、「本来の自分」を知るだけでは終わりませんでした。

自分の性質を知っても、長年身につけてきた「こうあるべき」は、すぐには消えません。

そこで私は、

「私は、何を信じているんだろう?」

「なぜ、そう思うんだろう?」

「それは本当に私のもの?」

と、自分の内側を見つめるようになりました。

ジャーナリングを通して、自分を縛っている思い込みや、親・社会などから身につけた「こうあるべき」という刷り込みに気づいていく。

そして、それらを少しずつ手放していく。

すると、変わっていったのは大きな決断だけではありませんでした。

自分の時間を持つ。

自分のために選ぶ。

「NO」と言う。

必要な境界線を引く。

罪悪感なく休む。

そんな小さな選択が、少しずつ変わっていきました。

家族に対しても、

「どうして分かってくれないの?」

「どうして変わってくれないの?」

ではなく、

「私はどうしたい?」「私はどうあればいい?」

と、自分に意識を戻せるようになっていったのです。

「自分を変える」のではなく、「自分に戻る」。

私はこれまで何度も、「今までとは違う自分になろう」としてきました。

でも、本当に必要だったのは、”新しい自分”を作ることではなかった。

本来の自分を知って、自分ではないものを少しずつ手放して、自分に戻っていくこと。

そして、自分の人生を「誰かに合わせて選ぶ」のではなく、「私はどうしたい?」から選んでいくこと。

それが、私にとって「自分の人生を取り戻す」ということでした。

もちろん、私は今もその途中です。

だからこそ、

「自分らしく生きたいのに、何を変えたらいいのか分からない」

「頑張っているのに、なぜか現実が変わらない」

「家族を大切にしたい。でも、自分の人生も大切にしたい」

そんな気持ちが分かります。

だから私は、このプログラムを作りました。

ヒューマンデザインで、「本来の自分」を知る。

「現実創造サイクル」で、自分の思い込みが思考・感情・行動、そして現実にどう繋がっているのかを見る。

そしてジャーナリングで、自分を縛っている思い込みや刷り込みに気づいていく。

そして最後は、「私はどうしたい?」から、自分の人生を選んでいく。

私自身が時間をかけてやってきたことを、もっと分かりやすく、もっと取り組みやすい形にしたのが、このプログラムです。

プログラムの内容

6週間で、自分自身をじっくり見つめ直していきます。

1.


2.


3.


4.


特典1.


特典2.


※動画やワーク、ヒューマンデザインレポートは専用のウェブサイトからアクセスできます。

Bonus

ヒューマンデザイン

アドバンスレポート

ヒューマンデザインのアドバンスレポートを特典としてプレゼントいたします。

※既にお持ちの場合は、ご家族やお友達などのレポートを1部プレゼント致します。

(€55相当)

こんなママの為のプログラムです

  • 家族を大切にしたい。でも、自分の人生も大切にしたい

  • 「私ばっかり」と感じることがある

  • 「妻」「ママ」「主婦」以外の自分が分からなくなっている

  • やりたいことがあるのに、なぜか動けない

  • 自分のために時間やお金を使うことに罪悪感がある

  • 「もっと頑張れば変わる」と思って、色々試してきた

  • そろそろ「自分の人生」を自分で選びたい

逆に、こんな方にはオススメしません。

  • 「誰かに正解を教えてほしい」

  • 「動画を見るだけで人生を変えたい」

  • 「自分自身と向き合うつもりはない」

  • 「すぐに結果だけ欲しい」

    と言う人。

受講生さんの声

受講生さんの声

“持ってうまれた、自然体な自分の状態を学べたことがとても良かったです。

占いのように種類によって違う結果に惑わされたり、毎年変わる内容を追う必要がなくてすっきりしました。

自分の中の変わらない軸の中でも、とくに、自分の活かし方を知れたことは、今後の自分にとって大きな武器だと思います。”

Sayakaさん(日本在住)

“ヒューマンデザインの理解が深まり、自分のブロックにも気づけた濃密な時間でした。半年前に比べて自己理解が深まったことを実感しています。

ワークをする中で、自分と向き合うのがとても辛い時期がありましたが、なんとか乗り越えることができて最後まで来れたのは、奈穂さんの優しくて前向きな言葉のおかげです。”

ゆうこさん(日本在住)

よくある質問

価格

あなたが買うのは、6週間分の動画ではありません。

このプログラムで手に入れてほしいのは、

「私はどうしたい?」と、自分自身に問い直せること。

「みんなはどうする?」
「家族はどう思う?」
「普通はこうする?」

ではなく、

「私はどうしたい?」

から、自分の人生を選んでいくための土台です。

その為に、

ヒューマンデザイン × 現実創造サイクル × ジャーナリング

という3つを、ひとつの流れとして学び、実践していきます。

このプログラムの価格は

€197(約36,000円)

6週間を目安に、自分のペースで取り組めます。
プログラムへのアクセスは無期限です。

(※為替レートにより日本円が変動することがあります)

一括払い

€197

(約¥36,000)

2回払い

€105x2

(約¥19,000x2回)

Discover My Design

Discover My Design

あなたの人生は、あなたのもの

家族を大切にすることと、

自分を大切にすることは、

どちらか一方を選ばなければいけないものではありません。

まずは、あなた自身を知ることから。

「私はどうしたい?」

その問いを、もう一度あなた自身に返してあげましょう。